クルマ好きが語る。車が大好きな私がクルマのレビュー記事を自由気ままに書いています。たまには日記も書きたいものです。 |
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ベントレー コンチネンタルGT V8
2012-03-17-Sat-19:17
こんばんは。
今日は、ベントレーコンチネンタルGT V8について書きたいと思います。
コンチネンタルGT V8は、W12エンジンのコンチネンタルGTモデルよりも軽く、値段も安くなっています。
それでは、W12モデルとV8モデルとの比較をしたいと思います。
まずは外見から。

このように、ラジエターグリルがV8モデルはブラックに塗装されているのに対し、W12はシルバーのままです。
V8モデルのほうがスポーティーに仕上がっていますね。
個人的にはV8モデルのほうが惹かれます。

つぎは、フロントバンパーですね。
こちらも個人的にはV8モデルのほうが好きです。
デザインがとてもまとまっていると思いますね。

次はマフラーの違いです。
これはW12モデルのほうが好きですね。
ただマフラーは交換可能ですので、好みに仕上げることも可能であることも考えるとあんまり気になりませんが。

最後はエンブレムの違いです。
V8モデルのエンブレムは失礼ですが、安っぽく見えます・・・。
これはW12モデルのほうが好きですね。
それでは、次は性能の違いです。
V8モデル
最大出力 507ps/6000rpm
最大トルク67.3kgm/1700-5000rpm
排気量 4,0L
今のところはこれしか情報がわからないようです。。。
W12モデル
最大出力 575ps/6000rpm
最大トルク 71.4kg/1700rpm
排気量 6.0L
とまぁ、比較の情報が乏しくなっていますが、日本で乗るならば性能の違いはあまり感じないでしょう。
ということで、コンチネンタルGT V8はとても魅力的な車であると思います。
値段はそろそろ発表されるでしょう。
W12モデルよりは値段が低くなっていると思いますが、どれだけ低くなっているのでしょうか。
とても楽しみな車ですね。
今回はV8とW12モデルとの比較の記事になってしまいました・・・。
詳しい情報が入り次第、また記事を書こうと思います。
今日は、ベントレーコンチネンタルGT V8について書きたいと思います。
コンチネンタルGT V8は、W12エンジンのコンチネンタルGTモデルよりも軽く、値段も安くなっています。
それでは、W12モデルとV8モデルとの比較をしたいと思います。
まずは外見から。

このように、ラジエターグリルがV8モデルはブラックに塗装されているのに対し、W12はシルバーのままです。
V8モデルのほうがスポーティーに仕上がっていますね。
個人的にはV8モデルのほうが惹かれます。

つぎは、フロントバンパーですね。
こちらも個人的にはV8モデルのほうが好きです。
デザインがとてもまとまっていると思いますね。

次はマフラーの違いです。
これはW12モデルのほうが好きですね。
ただマフラーは交換可能ですので、好みに仕上げることも可能であることも考えるとあんまり気になりませんが。

最後はエンブレムの違いです。
V8モデルのエンブレムは失礼ですが、安っぽく見えます・・・。
これはW12モデルのほうが好きですね。
それでは、次は性能の違いです。
V8モデル
最大出力 507ps/6000rpm
最大トルク67.3kgm/1700-5000rpm
排気量 4,0L
今のところはこれしか情報がわからないようです。。。
W12モデル
最大出力 575ps/6000rpm
最大トルク 71.4kg/1700rpm
排気量 6.0L
とまぁ、比較の情報が乏しくなっていますが、日本で乗るならば性能の違いはあまり感じないでしょう。
ということで、コンチネンタルGT V8はとても魅力的な車であると思います。
値段はそろそろ発表されるでしょう。
W12モデルよりは値段が低くなっていると思いますが、どれだけ低くなっているのでしょうか。
とても楽しみな車ですね。
今回はV8とW12モデルとの比較の記事になってしまいました・・・。
詳しい情報が入り次第、また記事を書こうと思います。
AUDI A7
2012-03-14-Wed-18:42
お久しぶりです。
今日はAUDI A7について書きたいと思います。
更新が滞っているうちに、いつの間にかAUDI A7が販売されていたのですね・・・。
とても気になっていた車だったので、すぐにカタログの請求をしました。
カタログ請求だけならお手軽に、かつ無料でAUDI A7のことについて知ることができますからね^^
さてさて。
ココからが本題です。
AUDI A7は、AUDI A6とAUDI A8の中間に当たる車種ですが、個人的にはそうともいえない気がします。
なぜなら、AUDI A7はセダンではなく、スポーツバックであるからです。
では、スポーツバックとセダンとの違いは何なのか。
私が思うに、クーペのような流麗なスタイリングを4ドアで表現したこと。
次に、アバントのようなハッチバックの機能性を追求したこと。
最後に、クーペのような流麗なスタイリングでありながら、セダンと同じような居住性のよさを追及したこと。
であると思います。
画像を見たほうが早いかもしれませんね。

ちなみに、全長は5m近いということで、意外に巨大なボディですね。
この流麗なスタイリングのおかげでその長さを感じさせません。
次は、ハッチバックのような機能性です。

容量は、535Lです。そして、リアシートを折りたたむと最大で1390Lまで広がります。
A8の容量が510Lですから、とても健闘していると思います。
最後に、セダンと同じような居住性ですね。

4人乗りなので、そこはAUDI A6とAUDI A8に劣ってしまいますが、居住性に関してはとても良いと思います。
ほかにもAUDI A7の良さはあります。

コックピットもとても豪華になっています。
木目もいい感じにキマっていますね。
もっと他にもたくさんの画像があるので、Car Watchでみてください。
さらにAUDI A7の魅力が伝わると思います。
最後にスペックです。
全長×全幅×全高=4990mm×1910mm×1430mm
ホイールベース=2915mm
車両重量=1900kg
駆動方式=4WD
エンジン=3.0リッターV型6気筒DOHC直噴スーパーチャージャー
最高出力=220kW(300ps)/5250-6500rpm
最大トルク=440Nm(44.9kg-m)/2900-4500rpm
トランスミッション=7速DCT(Sトロニック)
10・15モード燃費=10.2km/L
車両本体価格=879万円 Car viewからの引用。
燃費が意外といいですね。
なんとも魅力的なクルマです。
では。
今日はAUDI A7について書きたいと思います。
更新が滞っているうちに、いつの間にかAUDI A7が販売されていたのですね・・・。
とても気になっていた車だったので、すぐにカタログの請求をしました。
カタログ請求だけならお手軽に、かつ無料でAUDI A7のことについて知ることができますからね^^
さてさて。
ココからが本題です。
AUDI A7は、AUDI A6とAUDI A8の中間に当たる車種ですが、個人的にはそうともいえない気がします。
なぜなら、AUDI A7はセダンではなく、スポーツバックであるからです。
では、スポーツバックとセダンとの違いは何なのか。
私が思うに、クーペのような流麗なスタイリングを4ドアで表現したこと。
次に、アバントのようなハッチバックの機能性を追求したこと。
最後に、クーペのような流麗なスタイリングでありながら、セダンと同じような居住性のよさを追及したこと。
であると思います。
画像を見たほうが早いかもしれませんね。

ちなみに、全長は5m近いということで、意外に巨大なボディですね。
この流麗なスタイリングのおかげでその長さを感じさせません。
次は、ハッチバックのような機能性です。

容量は、535Lです。そして、リアシートを折りたたむと最大で1390Lまで広がります。
A8の容量が510Lですから、とても健闘していると思います。
最後に、セダンと同じような居住性ですね。

4人乗りなので、そこはAUDI A6とAUDI A8に劣ってしまいますが、居住性に関してはとても良いと思います。
ほかにもAUDI A7の良さはあります。

コックピットもとても豪華になっています。
木目もいい感じにキマっていますね。
もっと他にもたくさんの画像があるので、Car Watchでみてください。
さらにAUDI A7の魅力が伝わると思います。
最後にスペックです。
全長×全幅×全高=4990mm×1910mm×1430mm
ホイールベース=2915mm
車両重量=1900kg
駆動方式=4WD
エンジン=3.0リッターV型6気筒DOHC直噴スーパーチャージャー
最高出力=220kW(300ps)/5250-6500rpm
最大トルク=440Nm(44.9kg-m)/2900-4500rpm
トランスミッション=7速DCT(Sトロニック)
10・15モード燃費=10.2km/L
車両本体価格=879万円 Car viewからの引用。
燃費が意外といいですね。
なんとも魅力的なクルマです。
では。


